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[ウズベキスタン]サマルカンドその2
サマルカンドは4日いたが観光自体は1日で終了してしまうので後は適当にふらふらする。

レギスタン広場の建物の一画にあったウズベキ人人形。
土産物でもたくさん売っているし、ウズベキスタンの特産なのか?


ある場所で座っていたウズベキ人のおじちゃん。
この帽子が伝統衣装っぽいな。


レギスタン広場にある、建物の一部。
イスラム建築は本当に芸術度が高いねー。
かなり好きです。


こちらは変なビルに描かれていた絵。


この時期は結婚式シーズンらしく、あっちこっちでパーティーみたいのをやっているのを見かける。
こっちでは飾付をした車でクラクション鳴らしながら町を走り回るのが定番のようだ。

モスクの前で記念撮影をしていた新婚さん。


サマルカンドにマクドナルドのニセモノが。
その名も「MAROKAND」、ウズベキスタンにはマクドナルドがないので怒られることもないのだろう。


サマルカンドのプロフ(炊込ご飯)はタシュケントのちょっと違う。
タシュケントのは、ご飯と具がごちゃ混ぜになって炊きこまれているが、サマルカンドのはご飯、具、肉が別々に炊きこまれている感じ。
なかなか油っこいのだが、自分はなかなか好きな味だな。
3500スム。約100円。


ウズベキスタン、つーか他の旧ソ連の国もだけど、ビールが安い。
最初はえーって思ったが、今では完全に慣れたペットボトルに入ったビール。
1.5Lで100円くらい。サマルカンドとかブハラとか、その地域地域の会社のビールがあるし、しかも麦の%で何種類かあるのでビールの種類がすごい多い。

普段は全然お酒を飲まない自分も、いつも他の旅行者といたからかウズベキスタンにいる間はほとんど毎日飲んでたなー。



サマルカンドでは世界遺産の観光よりも、宿で他の旅行者とワイワイやったのが一番楽しかったなー。
学生の夏休み時期&シルバーウィークって事で、宿にはたくさんの日本人がいたのよ。
キッチンを使わせてもらって料理したんだけど、オレと同じく北海道の方が作ったいももちがヨーロピアンに大好評だったり、チラシ寿司用に買ったイクラがカニカマみたいに偽物でタダの丸いゼリーだったりとかなり楽しかったなー。
是非みなさんには日本に帰ってからもお会いしたいっす。
↓作った、ってか作ってもらった料理達。
author:oka, category:21.ウズベキスタン, 16:48
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[ウズベキスタン]サマルカンドその1

タシュケントからウズベキスタン随一の観光地、サマルカンドへとやってきた。
サマルカンドへは電車で移動。
バスの方が安かったのだが、駅に泊まっていたし、朝早く出発する鉄道でやってきた。
24000スム、約$9だったのだが6人コンパートメントになっている席を俺と同行者のS氏と2人で独占して使えたので楽チンに到着。

で、サマルカンドに到着。
まずは宿だが、バックパッカーには定番の「バハディール」という宿に行く。
前評判で、ウズベキスタンで一番居心地のいい宿と聞いているので楽しみだ。

宿に着いたらとりあえずウェルカムティーとスイカを振舞われる。
んーまだわからんがまずは好印象。

結局、サマルカンドには4泊ぐらいしたのだが、他の旅行者と楽しい時間を過ごす事ができてよかったー。
それはまた別で書きます。

4日いたが、観光自体は丸1日もあれば終わってしまうサマルカンド、毎日少しずつ観光してきました。

そのサマルカンド、いやウズベキスタンを代表する観光地がこの「レギスタン広場」。
本当は正面と左右、3方面に建物がある写真を撮りたかったのだが、なんか数日前に音楽祭だかをやっていたようで、その観客席がまだ残っていてジャマになっているのでこんな写真に。。

ここは昔、ティムール朝時代に全国から優秀な職人やら材料やらが集められ、繁栄したみたいね。
ちなみにサマルカンド人は、「自分達はそういう優秀な人達の子孫だ」って事で誇りにしているらしい。

レギスタン広場にある、3つの建物のうちの一つ。
確かになかなかカッコイイ形だな。


この建物にも、ブハラにもあった、人の顔が描かれている。
イスラム建築では、こうした偶像はタブーとされているのに、それを破った特徴的な造りとなっている。
ちなみにこの顔は200ソム札に描かれている。


売っていた絵葉書と同じような構図で。
「サマルカンド」という名のイメージ通りの青がいいね。


別の建物の内部は、ブルーと金で装飾されていてなかなかカッコよかった。


こちらはこれらサマルカンドの繁栄させた、ティムールのお墓。


こちらは中央アジア最大のモスクという、ビビハニムモスク。
外観はなかなかカッコイイのだが、内部は崩壊して廃墟みたいになっている。


こちらはシャーイジンダとかいう霊廟群。
一緒にいた旅行者が「ドラクエの世界の中にいるみたい」と言っていたが確かにそんな雰囲気のある場所だったな。


バザールをふらふらしているとウズベキ人に声をかけられたー。
特にウズベキ語もロシア語も話せないので適当に挨拶ぐらいしかできないが。
伝統的な帽子をかぶったいかにもなウズベキスタン人ですなー。



つづく。

author:oka, category:21.ウズベキスタン, 23:54
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[ウズベキスタン]タシュケントその2

タシュケントではそんなに観光する場所もない。

行った場所ではに、歴史博物館がよかったかな。
ウズベキスタンの古代からの歴史や最近の産業の事など、ウズベキスタンの事がわかるようになっていた。
一番の見所?とされているのが、ウズベキスタン領内から出土されたという仏像。
今はイスラム圏だけど、昔はここまで仏教が広がっていたことがわかるね。
まぁ館内の写真は撮ってないのでうまく伝えられないけどね。


あとは政府系の建物とか、公園ぐらいしかいくところがない。

カザフスタンのビザ待ちで時間があり、けっこう暇なので「日本センター」とかいう、日本のJICAが作ったような、ウズベキスタン人の日本語学習の支援とか図書館みたいな感じの施設があるようなので行ってみた。

↓日本センターにあった、和人形とウズベク人形のコラボレーション。


日本センターで、久しぶりに日本の新聞を読んだけど、発生から半年経った今でも相変わらず地震、放射能関連のニュースが多いね。。まだ当分はこうなってしまうんだろう。

ずっと日本を離れているので実感もないが、やはり日本国内だとまだまだ地震の影響は続くんだろうね。。

あとは日本にいる時も好きだった「日系トレンディ」っていう雑誌があったので読む。
最新の家電とか流行の商品などが書かれている雑誌だね。
まぁ特に目新しい、画期的な商品なんかはなかったけど、そーいや日本では地デジに完全に移行できたのかな?

あとは適当に中央アジアの料理を食べ歩き。
中央アジアは違う国に移動しても料理はほぼ同じだ。
中央アジアの料理で一番のお気に入りは「プロフ」という炊きこみご飯。

タシュケントにある「プロフセンター」とかいう、4種類ぐらいのプロフが食べれる所に行ったつもりだったが、どうやら移転していたようで違う店で食べてのだが、それでもなかなか美味しかった。


中央アジアでは、食事をするならとりあえずバザールに行けばいろんな種類のご飯が食べれる。
ウズベキスタンで一番でかい市場、チョルスーバザールでふらふら。
レストランではなかなか見ないけど、ガイドブックに載るような中央アジアの料理を色々見ることができた。


左は定番の串焼き、シャシリク。
右はちょっと生っぽい麺に馬の肉が混ざってるノリン。


中央アジアはビールもなかなか安い。
物にもよるが、これはジョッキで1000ソム、約30円。


泊まっていたタシュケント駅のホテルは、大体がドミトリーなのだが、ツインの個室もある。
値段がそんなに変わらないのに、シャワーはもちろん、ソファーとかテレビとか普通のホテルのような設備になるので、一緒に行動している旅行者と一緒にこっちに移ることに。



ビザ申請の3日後、とりあえずカザフスタン大使館に受け取りに行くと、まぁ悪い噂通り
「ビザはまだできてない。明日また来てくれ」との事。。
この「明日、明日」がずっと続くらしいので、とりあえずタシュケントからサマルカンドに移動して何日か経ってからまた受取を試そうと思います。

author:oka, category:21.ウズベキスタン, 18:54
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[ウズベキスタン]タシュケントその1

ブハラから寝台列車を使って一気に首都のタシュケントへと移動する事に。

普通だと、ブハラ→サマルカンド→タシュケントと移動してくのがスムーズなのだが、噂で今後行く予定のカザフスタンのビザが1週間待ちと聞いたので、先にタシュケントでビザ申請をしてから、その待ち時間をサマルカンドで過ごそうという狙いである。
(後で書くけど、結局8日待ってもビザは取得できなかったが。。)

寝台列車は、インドや中国みたいに個室になっていない解放寝台である。
でもやはりグルジアなど他の旧ソ連系と一緒で、マットがあったりシーツを配られたりする。。
出発が夜だったので、一緒にいた旅行者とビールでも飲んでいたら乗務員に
「堂々と飲むな!隠れて飲め!!」みたいに怒られたのは一応イスラムの国だからか??


さすがに寝台列車は快適であっさりとタシュケントに到着!

タシュケントでは、これまた他の旅行者からオススメの
「駅構内のホテル」に泊まる事に。
タシュケントでは安くていいホテルがほぼ無く、この駅のホテルはシャワーはないものの、おそらくタシュケントでは一番良い宿かなと思う。
宿代はドミで16000スムなので$6ちょいかな。一応金をちょっと払えばシャワーは使わせてもらえるみたい。
ともかくここをタシュケントの住みかとする。

さて、上に書いたようにタシュケントに来たのはまずすることは
「カザフスタンビザの申請」である。
カザフ大使館も駅から徒歩圏内なので楽チン。
大使館にはたくさんの現地人が並んでいたが、ここでも
「ツーリスト!ツーリスト!」と観光客アピールすると優先的に入れてくれた。

申請自体もわりとすんなり済んだのだが、受取がいつか聞くと、
「ビザがいつ渡せるかわからん。とりあえず明後日来てくれ」との事。。

いつかわからんてどーゆー事よ?って感じだが、最近はずっとこんな感じらしい。。
まぁこちらは待つしかないので、とりあえずタシュケントの観光でもする。

タシュケントの中心(なのかわからんけど)のティムール像。
現代ウズベキスタンの英雄のようで、500スムのお札にこの像が描かれている。
歴史はあんま詳しくないけど、チンギスハーンに支配されてこの辺を、再び復興させてティムール朝を作った人ですね。


こちらはそのティムールに関する博物館。
なんとこの博物館が、ウズベキスタンの最高額紙幣、1000スムの絵柄となっている。


タシュケントにも、他の旧ソ連系の国と同様にたくさんの噴水があった。
これは独立記念公園みたいなところ。
門の真ん中の上にある、鳥が3匹くらいいるモミュメントもウズベキではポスターとかでよく見ていた。


その公園のところにある、よくわからんがウズベキスタンではかなりの知名度っぽい像。
世界平和を訴えるみたいな感じか?
町の

北の方にあるテレビ塔。
なかなかの高さですな。



つづく。

author:oka, category:21.ウズベキスタン, 09:01
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[ウズベキスタン]ブハラ

今日はヒヴァからブハラへと移動する。

ブハラまではヒヴァからの直通バスもあったようだが、出発時間とかよくわからんかったので一度ウルゲンチまで出てそこから乗合タクシーに乗ることに。

だが、乗合タクシーが思ったより高く、大体$20くらいの値段を言われる。。
懸命に値切り交渉するが、どのドライバーも応じず、これが底値のようだ。
結局45000ソム、大体$18で乗ることに。
バスだと20000もしないんだろうけど距離も長いし、道中の道も悪いしまぁいいか。

ドライバーがかなりのスピード狂でかたっぱしから追い抜いていた。
案の定、ネズミ捕りのような警察に捕まってしまった笑
↓その様子。


まぁなんとかブハラに到着。
早速、観光へ。
ブハラはヒヴァと違い、見所が市内に点在している。
まぁ町自体が旧市街っぽい雰囲気になっているって感じかな。
イランでいうと(またイランとの比較だけど)ヤズドに雰囲気が似ているかな。

↓ブハラで一番の見所
カラーンミナレットとメドレセ


↓なかなかカッコイイ、ミル・アラブ・メドレセ。


↓いかにもウズベキタンなブルーの屋根


↓こちらは特徴的な、顔が描かれた太陽図。
イスラム教では、人の絵とか像とかの、偶像崇拝を禁止しているので、その規則を破った造りってことで有名なようだ。


↓こちらも青くキレイなタイルだね。
まぁイランでたくさん見てきたけど。


↓こちらはブハラの中心?、ラビハウズとかいう池のとこにある建物。


ブハラではモスクとかの観光よりも、宿にいた4匹の猫がかわいくて遊んだ記憶の方が強いかも笑
この子は一番小さかった子。


個人的には4匹いるうちの、1匹だけ仲間はずれにされている猫がなんかかわいそうでその子とよく遊んだなー。なついてくれたし。

次は首都、タシュケントへと移動でします!

author:oka, category:21.ウズベキスタン, 23:43
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[ウズベキスタン]ウズベキスタン入国☆

トルクメニスタンのハイライト、ガスクレーターを無事に見れたのでトルクメニスタンを出てウズベキスタンへと向かう。

トルクメは5日間滞在可能なビザを取っているし、なかなか来れるもんでもないので5日間フルに居たいところだが、入国時に
「あんたのビザは○○の国境から出国しないとダメだよ」と、
ビザに記載されている出国地点を守れと言われた。

他の旅行者からの情報で、出国地点はどこでもいいって事なのだが、
入国時に審査官に言われるとさすがに不安だ。。
もし狙いの国境から出国できなくて、滞在期限の5日を過ぎると$500とかの罰金を要求されるようなので念のため1日前の、4日目に出国を試みる。

というわけでいざウズベキスタンとの国境へ。

とは言ったものの、ガスクレーターを見てから泊めさせてもらったチャイハネから当然バスなどはない。。
なのでヒッチハイクを試みる事に!

だが、アシュガバードでの、トルクメ人の外人に対する興味の無さ加減から、ヒッチハイクは簡単に行かなさそうだ。。

まぁそうは言ってもやるしかないので早速やる。
が、朝早いので全然車が通らない。。たまにトラックが通るのだけど、走る速度遅いし、やはり乗用車狙いだなここは。

30分くらいやったかな?
数台の乗用車が無常にも通り去っていった後、1台の車が止まってくれた!
このチャンスを逃すものかと、全然言葉は通じないものの、とりあえず乗せてくれとアピール。
車には運転手とその嫁さんと赤ちゃんが乗っていた。
聞くとキューネウルゲンチへと向かうようだ。
本当はダーシュオウズに行きたいとこだが、ウルゲンチからダーシュオウズに行ってもいいので乗せてもらうことに。

「じゃあ一人20マナト(500円)ね」と、運転手。

えータダじゃないのかよ、とも思うが、どっちかというとお金を払って乗せてもらう方が普通な感じもするし払う事に。まぁ値段も適正価格だしね。



無事に車を確保し、キューネウルゲンチへと向かう。
道中は相変わらずひたすら砂漠。
走り出して3時間ほどでキューネウルゲンチへと到着。
途中、ここにある世界遺産のお墓などが見れた。
名前わからんけど。


キューネウルゲンチに着き、ちょっと町を周ろうかとも思ったけど、さっき車の中から見れたのでもういいや。

キューネウルゲンチからウズベキに渡ってもよかったのだが、目的地はヒヴァだったので、今ウズベキに入るよりも、ヒヴァ近くの国境から入る方がヒヴァに簡単にたどり着けるので観光もそこそこにダーシュオウズの町へと移動する。

ウルゲンチからダーシュオウズまではミニバスで2時間ぐらいで到着。
ダーシュオウズに着いたら国境はもう近くなので、乗合タクシーで国境へ。


着いた国境では大量の現地人が群がっていて入れない。。
トルクメ出国に時間がかかるのか、人数を制限しているようだ。
このままでは全然は入れそうにないので、
「ツーリスト!ツーリスト!!」と旅行者アピールをして優先的に入れてもらおうと試みる。

すると、乗合タクシーの運転手も手伝ってくれて、国境の係員が優先的に入れてくれた。
さすが旅行者パワー。
と思ったらそのまま別室に連れてかれる。。
なんだなんだ?と思ったら、その係員が
「マネーマネー」と言い出す始末。。どうやら優先的に入れてやったので金をくれってことのようだ。。
優先的に入れてくれたことはありがたいが、こんなことで金を握らせては調子に乗らせるだけだし当然拒否。
言葉がわからんふりをしてテキトーにかわす。

そのまま税関も済ませ、心配していたビザに記載されている地点以外の出国だったが問題なく終了。

だが、結局さっきのやつも含め、このトルクメ出国で3人の係員から金を請求された。。
んー、まぁ不愉快な国だったな。。


そんなこんなでトルクメニスタンを出国し、ウズベキスタンへと入国する。

ウズベキスタン側では、税関申告や荷物検査が厳しいと聞いていたが、そんなこともなく無事に入国。

21ヶ国目、ウズベキスタンです。

ウズベキスタンでは一番高額な紙幣で1000ソム、日本円で30円程度だ。。
なので1枚の100ドル札でも、両替すると200枚以上の札束になるのだ。


高額紙幣作ればいーじゃんって感じだが、高額紙幣を作ればどんどんインフレが進んでいくようで政府はやりたくないようだ。。
それにしてもいちいち札束を持ち歩くのはメンドイぞ。

国境からヒヴァまでは、ぼったくりタクシーが待ち構えていた。
ヒヴァまで一人$25。高けーよ。。
途中のウルゲンチまでなら多少は安いがそれでもぼったくり価格である。

どの運転手に聞いてもやはりぼったくり価格だ。。
どうすんべ??と困ってたところにちょうどヒヴァ行きのバスが!
結局バス代、1500スム、約45円でヒヴァまで行くことができた。

さて、無事にヒヴァに着いたこの日は
日本対ウズベキスタンのサッカーの試合があった。W杯予選ね。

日本にとっては、勝って当たり前のようなカードだが、ウズベキスタンにとってはW杯に行けるかどうかがかかった大事な試合だ。

本当はタシュケントで直接観戦したかったのだが、残念ながら間に合わず、ヒヴァでウズベキスタン人と一緒にテレビ観戦。

ご存知のように、日本の圧勝とはいかず、むしろウズベキスタンに先制され、なんとか同点にして引き分けで終わったような試合だったね。。

ウズベキスタンにとっては「ハラショー(素晴らしい)」試合だったようで引き分けでもみんな喜んでいたなー。


まぁともあれ、今日からウズベキスタンです。

author:oka, category:21.ウズベキスタン, 22:10
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